使用上の注意点



 このサイトで紹介しているDWG&XLSツールの使用に際し、AutoCADのメニュー(ツール(T)-オプション(N)-基本設定設定)のWindows標準処理で、"Windows標準アクセラレーターキー"にチェックをいれてください。Windows標準アクセラレーターキー使用にしないとデータが送信されません。

 データ量が多い場合にExcelからLTへコマンド送信を開始するまでの時間がかなりかかる場合があります。(30秒程度)
 一見、フリーズしたように感じますが、処理が始まるまでしばらくお待ち下さい。

 COPYHISTコマンドを使用しているため、AUTO CADのテキストウィンドでの文字数が1行あたり80文字を超えると(座標値の桁数が極端に多い場合)は使用できない場合があります。その場合、単位管理で一時的に桁数を少なくしてください。(作図精度には影響しません)

日本語変換機能が影響する場合があるため、できるだけ半角英数入力状態で使用してください。


↓ソフトの概要です。




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